子育てで自立させる方法とコツを
7人の子供のパパが教える!

仕事も家庭でもトップダウンとボトムアップ

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仕事と家庭円満プロデューサー

西村博ですぴかぴか (新しい)

 

 

トップダウンとボトムアップ

 

 

7人の子どものおかげで

子育ての相談が多くなったうれしい顔

 

 

子育ても

20年目を迎えて楽しい家庭で

何かあったときの家族の団結力はスゴいうれしい顔

 

 

20年前に長男が生まれ

1人から始まり2、3,4、5、6,7人と

子宝にも恵まれた

 

 

1人育てるのと

2人育てるのと

3人育てるのと

4、5、、6、7人を育てるのは

育て方も変えていかないといけない

 

 

よくある家庭で

お母さんが家事をすべてすると

 

 

当然、

子どもが一人増えるたびに

お母さんに負担が1つ増えていく

 

 

これが

7人になると・・・冷や汗 (顔)

 

 

最近

夫婦共働きが7割以上をしめる

 

 

さらに、ここに

家事育児・子育てが入ってくる

 

 

そりゃ

子どもに対してイライラもするし

「お前らも家事協力せんかーいちっ (怒った顔)パンチむかっ (怒り)」ってなるよね

※子どもの中に旦那さんも含まれていますww

 

 

ときに急務のときは

「あれやって!これやって!」と

指示命令することも大事なんよねグッド (上向き矢印)

 

 

 

普段の日常生活では

子どもたちは

やりたいことをやればいい

 

 

なにがいいかというと

自ら考え行動できるようになる

 

 

 

あと

家事なども分担にすることで

責任がもてるようになってくる

 

 

 

子どもたち同士で

なにか課題があったら

自分たちで問題や課題などが共有される

 

 

親はあまり介入せずに

子どもたち同士で考えさせると

問題解決能力があがるグッド (上向き矢印)グッド (上向き矢印)グッド (上向き矢印)

 

 

どうしても介入したいときは

「どうしたの?」だけ質問する

 

 

そして

「へ~そうなんだ」

「で、どうしたの?」と聞いてあげる

 

 

最後は

子どもたちに決めさせる

 

 

家庭で起こること

すべてが社会に出たときに

役に立つことばかりなので

経験を積むほど自立していく

 

 

 

職場でも同じで

よくトップダウンは

ダメみたいな感じを受けるが

そうではないんよね

 

 

ココからみてね⇒トップダウンとボトムアップ

 

 

職場にいけば

トップダウンより

ボトムアップがいいと言われるが

 

 

これは

使い分けないといけない

 

 

会社が

調子がいいときは

現場の意見を取り入れて

部下にどんどん任せていけばいい

 

 

すると

部下も任されることで

責任も生まれ、やりがいでてくる

 

 

どんなときに

トップダウンを使うかというと

会社がピンチのとき!!

 

 

会社のピンチのときや急務のとき

ボトムアップをしていたら意思決定が遅くなる

 

 

最近で言えば

コロナウイルスね

 

 

このときは

我が社もトップダウンで

部下に指示命令をしたんよね

 

 

おかげで

スムーズに対策できて

売上げも早い段階で戻ってきた

 

 

どのタイミングで

使うかを知っておけば

組織は育っていくんよね

 

 

 

トップダウンは

意思決定のスピードの速さがあるが

一方で指示命令ばかりなので指示待ち人間が増える

 

 

 

ボトムアップは

現場の意見を取り入れるため

部下の自主性が上がるが

 

 

一方で

意思決定に時間がかかってしまう

 

 

これを特徴を知ったうえで

職場でも家庭でも使い分けるといいね

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お問い合わせ

ニックネーム 仕事と家庭円満プロデューサー
住所 〒779-4701
徳島県三好郡東みよし町加茂1869−11
(有)西村自動車HP https://www.nishimura-jidousha.com
ペットの旅立ち https://pet-tabi.jp/

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仕事と家庭円満プロデューサー

名前 西村 博
職業 自動車販売
住まい 徳島県

Profile

日本初7人の子どもをほめ育中
”ほめる”とは、「人」「モノ」「起こった出来事」の 価値を発見して伝えることです。
つまり、誰かの価値を発見して誰かを「ほめる」ということは、 相手を輝かせるばかりか、ほめている自分自身も輝かせるのです。

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