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「私、親として失格なんです」そんなときこそ・・・

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私、親として失格です。

立派な子育てなんてできません!

 

 

こういった

悩みをもっている親も多いと思う

 

 

いままで

たくさんの子どもを見てきて

自律できない子どもの本質って

何か起きたときに人やモノや

環境のせいにする思考の癖なんよね

 

 

私が

子育てで苦労したことは

「子は親の鏡」という本を読んだとき!

 

 

例えば

やさしく、思いやりをもって育てれば

子どもは、やさしい子に育つ

 

 

けなされて育つと

子どもは、人をけなすようになる

 

 

こんな内容が

書いてあるんだけど

 

 

読めば読むほど

出来てない自分に

ただただ反省ばかりがく〜 (落胆した顔)バッド (下向き矢印)

 

 

正直

これが理想の親になるための

ハードルかぁ~と思ったんよねあせあせ (飛び散る汗)

 

 

理想の親を

目指す努力は大切やね

 

 

私も経験あるけど

強く思い込みすぎたり

 

 

そうならないといけない!となると

「私は親として失格だ!」と

自己嫌悪になったり自信を失ったりするバッド (下向き矢印)

 

 

 

なかには

自分を責める親もいる

 

 

 

その傾向が強いのは

お母さんなんよね

 

 

お父さんもお母さんも

プレッシャーを感じて

自分を責めだすと

 

 

鏡となって

子どもに映る!

 

 

どんな影響を

子どもに与えるかというと

 

 

自分を

責めることは自己否定

 

 

人を責めることは

人のせいにすることなんよね考えてる顔

 

 

家庭で誰かの

批判ばかりしてる環境に育った

子どもは最後に誰を責めるか?

 

 

 

親です!

 

 

 

だからこそ

子は親の鏡なんだけども

 

 

完璧な子育てはできない!という

心の遊びを作っててほしい

 

 

子どもの言葉遣いで

「お前なぁ~ええかげんせよ!」

 

 

大半が

親の使ている言葉ですww

 

 

だから

自分を責めるんじゃなくて

言葉を変換するんです

 

 

「〇〇ちゃん、そうくるか~」みたいな感じでるんるん (音符)

 

 

「チェッ」って

言いたいときもあるんです

 

 

そのときは

「ちゅっハートたち (複数ハート)」に変えるんです

 

 

楽しい子育てをするには

楽観的思考が大切なんよね

 

 

適当という

いい加減が大事なんですうれしい顔指でOK

 

 

 

もっと

肩の力を抜いて

気楽にいきまっしょいウィンク

 

 

 

 

 

 

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ニックネーム 仕事と家庭円満プロデューサー
住所 〒779-4701
徳島県三好郡東みよし町加茂1869−11
(有)西村自動車HP https://www.nishimura-jidousha.com

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仕事と家庭円満プロデューサー

名前 西村 博
職業 自動車販売
住まい 徳島県

Profile

日本初7人の子どもをほめ育中
”ほめる”とは、「人」「モノ」「起こった出来事」の 価値を発見して伝えることです。
つまり、誰かの価値を発見して誰かを「ほめる」ということは、 相手を輝かせるばかりか、ほめている自分自身も輝かせるのです。

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