
昨日の続きだから
昨日のブログ読んでない方は
昨日は
ほめどころが見つけられる
自分になりましょうって話をしてて
では
どうやって
ほめどころが見つけられるかは
明日
具体的事例も含めて
お伝えしますということで
コツとしては
こだわりを見つけるんです
相手の人のこだわりです
こだわりに関しては
長年付き合ってる人は
どこに、こだわっているか!
わかりますよね
時間にこだわっているとか
服の見せ方にこだわっているとか
筋肉にこだわっているとか
長く付き合えばわかるじゃないですか
逆に
こだわりを見つけるのに
トレーニングが必要な場面がある
それが
初対面なんですね
初めてあったときは
情報量が少ないんよね
こだわりを見つけるのが
ちょっと難しいですよね
そのときに
どうやって、こだわりを見つけるか!
そのコツがあるんです
こだわりを言い換えると
人と違うところなんです
人と違うなぁ~って感じ
初めて会ったときって
情報量が少ないから
見た目をほめるっていうのは
とてもいいですね
見た目をほめるって言ったときに
それって表面的じゃないですか?
って言う人もいるけど
初めて会ったときは
表面的なことをほめるんです
何でかって言うと
人間関係の浅さ深さがあって
プレゼントするほめ言葉の浅さ深さも
揃えたほうがいいんです
なぜなら
受け取りにくい
例えば
初めて会ったある方が私に
いや~西村さんの講演素晴らしかったです~
さぞ過去に逆境を乗り越えてきて、何食わぬ顔してされてるですよね
だから、そんなステキな笑顔なんですね
初対面の人に
こんな風にほめられたら
私の何を知ってるんだと思うww
ちょっと怖いですよね
なんでかというと
関係性が浅いのに
プレゼント(ほめる)が
深いからなんです
例えば
初めてのデートで
彼女が今日はプレゼントを持ってきたの
手編みのセーター・・・
重くないww
なぜかというと
初デートだから
これが
何年も付き合ってきて
冬を迎えようとするときに
手編みのセーターあんできたんだけど
それはうれしいよね
関係性が
できてるからね
なんでも
ほめりゃいいってもんじゃない
関係性なんです
女性だって
初デートで男性がいきなり
ダイヤの指輪をプレゼントしてきたら
って思うよねww
重すぎるんです
もっと軽くしないと
受け取りづらいんですよ
人間関係が
浅いときは浅いプレゼント
人間関係が
深いときは浅いプレゼントから
深いプレゼントまでOK
これが
原理原則なので
知ってておいてくださいね
だから
初対面の人のほめは
浅いほうがいいんです
相手の方が
受け取りやすいんですね
初めに
視覚情報は
とても大事ですね
初対面は見つけやすい
例えば
初対面で私に会って
どうほめるか?
こだわりを見つける!
例えば、私で見つけると
パッと見ただけでも
視覚情報はいっぱいある!
・髪型
・体系
・オレンジのネクタイ
・ダブルのスーツ
・オレンジのボタン
・赤の花柄のハンカチーフ
・ほめ達ピンバッチ
・ブラウンの靴(見えないけど)
・100万ドルの笑顔などなど
こだわり=人と違うところ
常に
こういうところを
見つけるトレーニングをしていくと
パッと
見ただけでほめ言葉が
でてくるようになるから
日常で実践して
「こだわり」を
見つける目を養おう
ニックネーム | 仕事と家庭円満プロデューサー |
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(有)西村自動車HP | https://kobac-higashimiyoshi-red.com |
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