若者が動かなくなる時代に
会社はどう守られるのか?
〜中国の「ネズミ人間」化から見える、日本の社長の悩み〜
中国で今
「ネズミ人間(Rat People)」という
言葉が広がってるみたいやね

家から出ない
食事は全部デリバリー
昼過ぎまで寝て
1日中スマホを見て過ごす
誰とも交流しない
冗談みたいな名前やけど
内容はめちゃくちゃ深刻なんよね
彼らは怠けとるわけでも
やる気がないわけでもない
一番の原因は
「頑張っても報われない社会」になってしまったこと
大学まで
必死に勉強して卒業しても
就職がない
男性若年失業率は17%
日本の約4倍
努力しても未来が見えない
その恐怖が
彼らを動けない状態に追い込んだ
これを聞いて
「中国は大変やなあ」って
他人事に思うかもしれんけど
実は
日本も同じ道を
ゆっくり歩き始めてる
手取りは増えず
生活は苦しくなる!
恋愛も結婚も難しい
「この先どうなるんやろ…」と
不安を抱える若者が増えとる
そして気づけば
行動しないほうが安全という
空気が広がっていく
ここまで読んで
「若者の問題やろ?」と思ったと思う
これ、
日本の中小企業の社長さんにも
そっくり当てはまってると思う
なぜなら
社長もまた「頑張っても誰にも褒められない孤独な立場」やから
社員さんからの相談はある
取引先からの要求はある
家族の期待もある
でも社長の
弱音を受け止めてくれる人は
なかなかいない
努力が見えにくい
結果が出ても”当たり前”
トラブルが起きた時だけ責任がのしかかる
気がつけば社長自身も
「何をしても変わらん」と思い込んでしまい
挑戦を控え、行動が鈍くなる
これって
“ネズミ人間”と紙一重なんよね
私も昔、そうでした
会社が傾いて
誰にも相談できなくて
「もう無理や」って思った瞬間があった
動けなくなるんよ、人間は!
希望が見えなくなると!
ただ
社長には一つだけ違う点がある
それは社長が動けば
会社の空気は一瞬で変わる
ということ!
会社の雰囲気
社員さんの行動
挑戦する文化
ぜんぶ
社長の背中ひとつで動き出す
でも
社長が動くためには
社長が褒められる仕組みが必要
絶対条件がある!
ほめられる社長になること
まずは
社長がほめる力をつけること
社長が社員さんを褒める
すると社員さんも社長を褒めるようになる
「社長、いつもありがとうございます」
「社長のあの判断、すごかったです」
そんな言葉が日常にある会社は
社長が元気になる
社長が元気や
会社全体が動き出す
社会がどう変わろうと
会社の空気は社長が変えられる
若者が動けない時代やからこそ
社長だけは“動ける人”でいてほしい
そのために
社長が褒められる仕組みを
一緒につくりませんか!
社長が動けば、
社員さんも会社も未来も
必ず動き出す!!
📢 「社員が社長を褒める組織」を作りませんか?
「社員が自分で考えて動くようになった」
「社長である私が、社員さんからホメられるようになった」
15,000人以上が体験した仕組みを、たった2時間で持ち帰れます
子育ても経営も本質は同じ
塾なしで7人を育てた仕組みが
なぜ15,000人のビジネスパーソンに支持されるのか?
✅ 社員さんが自ら動き出す「40点を100点に変える仕組み」
✅ 社長が「ホメられる存在」になるステップ
✅ 借金4,000万から這い上がった実体験に基づく組織づくり
講演・研修のご依頼は、お気軽にお問い合わせください
🌐 まずは気軽にご相談ください
みんなの会社を変える第一歩を!
| ニックネーム | 仕事と家庭円満プロデューサー |
|---|---|
| 住所 | 〒779-4701 徳島県三好郡東みよし町加茂1869−11 |
| (有)西村自動車HP | https://kobac-higashimiyoshi-red.com |
|---|