
褒める力の本質は
“変換力”にある!
社長がホメられる仕組み創り専門家
日本で唯一の社長ホメンター西村博です
「褒める」とは
単に「いいね」と
口にすることではないんです
それは
リーダー自身の“在り方”が
問われる場面なんですね
どう捉えるかは
結局その人の志と愛にかかってる!
本当に大事なのは
起こった出来事をどう捉えるか?
私はこれを
変換力 と呼んでます
出来事そのものが問題ではなく
「その出来事をどう捉えたか」が
本当の問題
マイナスに捉えれば
結果もマイナスに
プラスに捉えれば
会社の成長へつながります
ミスが成長の種になる
部下が
大切な書類を提出期限に
間に合わなかったとき
「なんでできないんだ!」と叱れば
恐怖心だけが残ります
でも
と伝えれば次の挑戦につながります
失敗を責めるか
未来の種と捉えるか
これはリーダーの
在り方で決まるよね!
クレームは改善の宝
お客様から
「接客態度が悪い」と
連絡が入ったとき
「迷惑ばかりかけて…」と
社員を責めれば
やる気は失われます
しかし
と変換すれば
社員は
「次こそ喜んでもらおう」と
行動に変えられます
社員を守りながら共に学ぶ
その姿勢こそが組織文化を育てる
売上の落ち込みもチャンス
数字が伸びないときに
「なぜダメなんだ」と焦れば
視野は狭くなります
けれど
「新しい戦略を試せるタイミングだ」と
変換すれば、逆に可能性が見えてきます
数字に振り回されるか
未来を描くきっかけにするか
そこにリーダーの
器が表れるよね!
大谷翔平が見せた変換力
先日の
大谷翔平選手の
エピソードも象徴的でした
試合中
観客から執拗に
ヤジを飛ばされていた大谷選手
普通なら
無視か怒りで返す場面です
ところが
ホームランを放った直後
彼はその観客に歩み寄り
笑顔でハイタッチ
マイナスの
ヤジを一瞬でプラスの笑いと
祝福に変えました
これこそ
変換力の真骨頂です
大谷選手の行動は
ただの技術や作戦やなく
“人をどう見ているか”という
在り方から生まれた!
褒める力の本質は
相手を褒める言葉ではなく
「どう変換するか」にあります
リーダーの変換力は
志をエンジンに
愛を燃料にしてこそ
社員の表情を明るくし
会社の未来をほんまに
変えていきますよ!
会社も人も
ほんまに変わるのは
“出来事”やなくて“捉え方”を変えた時
その第一歩を
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ニックネーム | 仕事と家庭円満プロデューサー |
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住所 | 〒779-4701 徳島県三好郡東みよし町加茂1869−11 |
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